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福島県「令和5年度 地域復興実用化開発等促進事業費補助金」の事業者にZip Infrastructure株式会社が採択されました。
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自走型ロープウェイZipparが国土交通省-交通政策審議会の報告書に掲載されました
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© 2026 Zip Infrastructure, Co., Ltd.
寒竹 聖一
Seiichi Kantake
顧問
1982年に日本航空株式会社に入社。海外支店やパイロット養成部門で経験を積んだ後、企画や調達に携わる。その後、タスクフォースメンバーとして日本航空再建に貢献。2011年には高速ツアーバス絡協議会事務局長として道路運送事業法新四条の制定に参画。2016年京都丹後鉄道の社長に就任、法改正にも関与し地域公共交通の再生に尽力。2021年からWILLER株式会社取締役としてオンデマンド交通の展開に携わり、2024年3月に当社顧問に就任。京都大学大学院都市交通政策技術者

池松 邦彦
Kunihiko Ikematsu
顧問
1979年慶應義塾大学経済学部卒業後、日本航空株式会社入社。その後、2001年株式会社アルプス技研へ入社し、2003年には同社の代表取締役社長に就任。以降、複数の企業の経営に携わる。2021年1月より株式会社タイミー監査役(非常勤)に就任し現在に至る。2022年5月よりZip Infrastructure顧問に就任。 ロビイング、事業開発、事業固有のリスク対策、組織人事管理等について支援。

戸村 裕輔
Yusuke Tomura
監査役
早稲田大学商学部卒業後、金融機関に入社。退職後は公認会計士資格を取得しEY新日本有限責任監査法人およびPwCあらた有限責任監査法人(現PwC Japan有限責任監査法人)での会計監査業務を経たのち、フィリピンにて会計コンサルに従事。
帰国後、株式会社タイミーに入社、2022年3月よりコーポレート本部長に就任し現在に至る。2024年1月当社監査役に就任。

大重 信二
Shinji Oshige
社外取締役
日本生命保険相互会社を経て、ボストンコンサルティンググループおよびドリームインキュベータにて戦略コンサルティング等に従事。その後、株式会社産業革新機構(その後の株式会社INCJ)にて執行役員としてベンチャー投資を牽引し、多数の投資先企業の取締役を歴任。2026年よりUntroD Capital Japanに参画、同年に当社社外取締役に就任。

坂本 剛
Tsuyoshi Sakamoto
社外取締役
九州大学知的財産本部において大学発ベンチャー支援、九大TLOで代表取締役を務めた後、2015年にQBキャピタルを設立し、九州を中心とした大学発、ディープテック系スタートアップを支援するQBファンドの運営を開始。

真鍋 康正
Yasumasa Manabe
社外取締役
一橋大学経済学部卒業後、経営コンサルティング会社、投資会社等を経て、経営破綻後のことでんグループ再生に従事。高松琴平電気鉄道、ことでんバスなど、ことでんグループ各社の代表取締役を務める。2023年当社社外取締役に就任。

望月 隆之
Takayuki Mochizuki
取締役CFO
2001年3月に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、新卒で米系金融機関のJPモルガン・チェース銀行に入行。審査部及び法人営業本部を経て、2005年10月にフランス系金融機関のBNPパリバ・グループに入社。東京及びロンドンにおいてレバレッジド・ファイナンス部門を始め、顧客カバレッジ、投資銀行部門、ローン・シンジケーション部門等、15年以上グループ内の業務に従事。合計で20年以上外資系金融機関に勤務。その後シンガポール拠点のバイオ・ベンチャーに勤務後、当社に入社。

レボンキン・
マリオ・イアン・カロス・フェリド
Mario Ian Carlos Ferido Rebonquin
代表取締役COO
青山学院大学経営学部を卒業し、新卒で三菱重工業株式会社に入社。新交通ゆりかもめ・日暮里舎人ライナー・マカオLRTなど国内外複数の交通プロジェクトに従事した。2022年Zip Infrastructureにジョイン。

須知 高匡
Takamasa Suchi
代表取締役CEO
幼少期より乗り物と宇宙が好きで、大学にて宇宙エレベータの研究を行う。実現のためには資金面と技術面の両輪をクリアすることが必要と気づき、2018年7月、Zip Infrastructureを設立し、代表取締役に就任。エレベータ並みにZipparを普及させ、世界中の渋滞を解消し、地球と宇宙の壁がなくなる未来を目指している。
